ネット上にこんな記事がありました。
私の父は自衛官でした。おそらく記事と同じ駐屯地に赴任していたと思います。やはり、作業服で出勤することもありました。当時は、迷彩服ではなくオリーブドラブの所謂戦争色と呼ばれる色でしたが。
近年、左翼系の人たちから「基地外を作業服で出歩かないで欲しい。」という意見があがっています。中には「孫が作業服を見て怯えている」などと発言する人もいるようです。
いい加減なことを言わないでほしい! 子どもたちはみんな自衛隊が大好きです。作業服の隊員を見つけたら喜んで付いて回ります。それを証明するような記事が発信され、大変喜ばしいことだと思います。
今の子どもたちも、素直な気持ちでいてくれているのだなと安心できました。それに引き換え、変な思想のお花畑な大人たちときたら…。


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